株式会社プラスインパクト
「広告に喜びを」
情報が氾濫する中、生活者に喜ばれる広告とはいったいどういうものなんだろう・・・ 弊社においても日々の広告業務の中で幾度となく検証してまいりました。
・広告はやはりインパクトとターゲット。
・生活に密着した場所での意外性ある広告・購買力とクチコミ効果の高い主婦層へのアプローチ。
これらをまず前提とし、ならば全国に数万店舗あるスーパーマーケットの売り場を新たなメディア発信の場として活用できないかと考えました。
陳列されている野菜・果物・パック商品等の生鮮食品にスポンサー企業の広告を貼付し、企業が価格の一部を負担することで商品を少しでも安く消費者に提供することはできないだろうか。
今の食材高騰を背景に、この趣旨に賛同いただける企業を募り、弊社が全国に先駆け、今後、生活者が熱望する『新しい広告のカタチ』、として手に取る人が笑顔になれる『うれし~る』を全国各都道府県で展開していきたいと考えております。
今までにない新しいモノを常に求め続ける”非”常識な会社です。
サービス内容
世界初の仕組みとして、スーパーに陳列されている食品
(野菜・果物・パック食品等)の外袋に、
一般企業がひとつの商品に付き数十円の値引き分を負担する代わりに
企業広告を貼付し、少しでも安く消費者に商品を提供できる
“消費者還元型”の広告システムです。
消費者の買い控えが顕著に現れている中、スーパーにとっては、 値引き限界価格をさらに下回る価格設定が可能になり、 また広告主である一般企業にとっては、主婦層向けに的確な広告を打つ事が 可能になります。
≪サービスの特徴≫
広告の表現方法として、値引き額が表示されたシール
(直径6センチの円形)に広告スペースを設け、企業は新製品の
紹介やホームページ・ショッピングサイトへの誘導など、
主婦層をメインターゲットにした広告を打てることはもちろん、
価格の一部を企業が負担することで企業のイメージアップへも繋がります。
スーパー側にとっても負担なく値引きが可能になり、 例えば通常価格100円の「トマト」が70円に、 40円の「もやし」が10円になるなど、 値引き商品のラインアップ増加による集客・囲い込みが行なえます。
*ビジネスモデル特許出願済み
*現在導入店舗数: 約2,200店舗。(2010年3月現在)
実績
| 社名 | 株式会社プラスインパクト |
|---|---|
| 英文社名 | PLUS IMPACT, Inc |
| 代表者 | 田川 篤史 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿3-1-5 新宿嘉泉ビル8階 |
| 設立 | 2008年9月18日 |
| 従業員数 | 5名 |
| 主な事業内容 | 広告値引きシール「うれし~る」の企画・開発・販売 |
| 主要取引先 |
|
| URL | http://ureseal.com/ |
第13回 FLAT交流会
- 日程:
- 9月14日(火)
19:30開場、20:00開始 - 会場:
- 恵比寿 EastGallery 3F
(JR恵比寿駅徒歩 2分) - 住所:
- 東京都渋谷区東3-24-7-3F
- 参加条件:
- 決裁者





















